事業
令和6年度の資料に載っている事業(19件)
- 天願公園整備事業2.2億円天願区の人がくつろいだり楽しんだりでき、災害時には一時的に避難できる場所として、天願公園を整備する事業(令和6年度は使い始めにあわせて公園台帳を作った)
- 勝連城跡公園整備事業1.9億円勝連城跡を訪れる観光客が長く過ごし、イベントで地域の人と交流できる公園をつくるため、土地の買い取りや整備をする事業
- 江洲第2公園整備事業1.8億円江洲区の人がくつろいだり楽しんだりでき、災害時には一時的に避難できる場所として、江洲第2公園を整備する事業
- 勝連・与那城地域まちづくり推進事業9,112万円勝連・与那城地域の将来のまちづくりを住民や企業と一緒に考え、旧与那城庁舎の周りなどの活用計画を作るほか、観光地の美化などの環境整備もする事業
- ヌーリ川公園整備事業8,741万円市の中心部にヌーリ川公園をつくるため、予定地の土地を買い取り、建物などを移してもらう補償をする事業
- 長田団地建替事業8,227万円古くなった長田団地を、何期かに分けて建て替える事業
- 安慶名土地区画整理事業6,097万円安慶名地区の土地の区切りを整え直して道路などを整備し、となりのみどり町と一体の中心市街地をつくる事業(区切りの整え直しは令和5年10月に終わり、今は清算金と道路の引き継ぎの段階)
- 石川地域まちづくり推進事業5,541万円石川地域を、働く場・交流の場・にぎわいの場にするため、石川IC周辺や石川庁舎周辺の計画づくりなどを進める事業
- 公園施設長寿命化対策支援事業3,976万円安心して使える遊具にするため、公園の遊具を新しいものに取りかえる事業(施設を長く使うための計画は令和3〜5年度に作った)
- 石川西公園整備事業1,864万円石川西区画整理事業で公園の予定地とされた石川西公園を使い始められるよう、トイレなどを整備する事業
- 豊原団地改修事業1,662万円古くなった豊原団地で、雨もりやコンクリートのはがれを防ぐ外壁・屋上の防水工事や、手すりの取り付けなどをする事業
- 都市計画見直し事業1,558万円都市計画で決める道路や公園を新しく決めたりやめたりし、用途地域などの地域の区分けや関係する計画を見直す事業
- 都市公園遊戯施設更新事業1,010万円安心して使える遊具にするため、都市公園の遊具を新しいものに取りかえる事業
- 空家等対策計画策定事業998万円市内の空き家の実態を調べ、空き家が増えるのを防ぎ、管理や活用を進めるための空家等対策計画をつくる事業
- 石川団地周辺整備事業972万円県営石川団地の再整備に合わせ、となりの土地に子育てや福祉の施設をまとめた建物をつくるため、調査や計画づくりをする事業
- 道路・公園包括管理導入事業626万円道路と公園の手入れを分野をまたいでまとめて民間に任せる仕組みを、モデル地区に取り入れるための調査をする事業
- 安慶名地区まちづくり支援事業495万円安慶名地区のにぎわいを取り戻し、歩く人を優先した道にするため、民間と組んで歩道を使ったイベントや実験などを支える事業
- 赤野公園整備事業199万円赤野区の人がくつろいだり楽しんだりでき、災害時には一時的に避難できる場所として、赤野公園を整備する事業(令和6年度は公園台帳を作った)
- 沖縄らしい風景づくり推進事業50万円地域の特色をいかした景観をつくるため、景観地区の指定を進め、景観地区での赤瓦のふき替えなどに助成金を出す事業
前の年度の資料にだけ載っている事業(5件)
- 公園基本計画策定事業1,836万円平良川・江洲・志林川・上江洲の公園の基本計画と、栄野比・石川山城・石川嘉手刈の公園のおおまかな設計を作る事業
- 既存公園公民連携整備事業1,735万円民間のお金と知恵を使って今ある公園をつくり直すため、やり方の検討や現地調査、事業者への聞き取りなどをする事業
- 第2次みどりの基本計画策定事業1,650万円平成22年の「うるま市みどりの基本計画」の進み具合を確かめ、緑を守り増やす第2次基本計画と、その進め方の計画をつくる事業
- 都市計画マスタープラン策定事業1,165万円市民アンケートや説明会などで意見を聞きながら、まちづくりのもとになる都市計画の方針を、市全体と地域ごとにつくる事業
- 宮里公園整備事業176万円宮里公園のまだ使えない部分を整備し、災害時にこの地区の人が避難できる広さを確保する事業(令和5年度は公園台帳を作った)
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業、または確認済みのテーマ分類に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。