総合計画に書かれた目標
本市の魅力を生かした潤いのある景観を保全・創出するとともに、公園や緑地が整備されたまちを目指します。
- 一人当たりの公園面積潤いのある生活環境づくり、防災機能の向上、自然環境の保全について、市民一人当たりの都市公園面積により把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 8.71m²
- 目標値(令和8年度)
- 8.85m²
- 既存公園の遊具の更新数(累計)公園長寿命化対策支援事業等において、既存公園の複合遊具の更新公園数について把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 19箇所
- 目標値(令和8年度)
- 31箇所
- 景観・緑化関連の受賞団体数(累計)市民等の景観まちづくりに対する活動や取組みについて、受賞団体数により把握します。受賞団体数が増加することにより、良好なまちづくりの推進につながり、さらには、市民の景観形成に対する意識の醸成や周知にも寄与します。
- 現状値(令和2年度)
- 3団体
- 目標値(令和8年度)
- 9団体
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(57ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。
事業
令和6年度の資料に載っている事業(10件)
- 天願公園整備事業2.2億円天願区の人がくつろいだり楽しんだりでき、災害時には一時的に避難できる場所として、天願公園を整備する事業(令和6年度は使い始めにあわせて公園台帳を作った)
- 勝連城跡公園整備事業1.9億円勝連城跡を訪れる観光客が長く過ごし、イベントで地域の人と交流できる公園をつくるため、土地の買い取りや整備をする事業
- 江洲第2公園整備事業1.8億円江洲区の人がくつろいだり楽しんだりでき、災害時には一時的に避難できる場所として、江洲第2公園を整備する事業
- ヌーリ川公園整備事業8,741万円市の中心部にヌーリ川公園をつくるため、予定地の土地を買い取り、建物などを移してもらう補償をする事業
- 公園施設長寿命化対策支援事業3,976万円安心して使える遊具にするため、公園の遊具を新しいものに取りかえる事業(施設を長く使うための計画は令和3〜5年度に作った)
- 石川西公園整備事業1,864万円石川西区画整理事業で公園の予定地とされた石川西公園を使い始められるよう、トイレなどを整備する事業
- 都市公園遊戯施設更新事業1,010万円安心して使える遊具にするため、都市公園の遊具を新しいものに取りかえる事業
- 道路・公園包括管理導入事業626万円道路と公園の手入れを分野をまたいでまとめて民間に任せる仕組みを、モデル地区に取り入れるための調査をする事業
- 赤野公園整備事業199万円赤野区の人がくつろいだり楽しんだりでき、災害時には一時的に避難できる場所として、赤野公園を整備する事業(令和6年度は公園台帳を作った)
- 沖縄らしい風景づくり推進事業50万円地域の特色をいかした景観をつくるため、景観地区の指定を進め、景観地区での赤瓦のふき替えなどに助成金を出す事業
前の年度の資料にだけ載っている事業(3件)
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。