事業
令和6年度の資料に載っている事業(9件)
- 沖縄県消防指令センター整備事業(指令機器)15.4億円119番通報の受付を止めずに消防指令センターのシステムを新しくするため、うるま市の新しい施設に新システムを入れる事業
- 沖縄県消防指令センター整備事業(庁舎建設)14.1億円38市町村の119番通報を受ける沖縄県消防指令センターを移すため、うるま市に新しい建物を建てる事業
- 高規格救急自動車購入事業(石川署)4,448万円計画にそって、石川消防署の救急車を、高度な救命処置に使う最新の機器をのせた新しい救急車に買いかえる事業
- 石川消防署非常用発電機改修事業2,244万円停電や災害のときにも消防が動けるよう、石川消防署の非常用発電機を直す事業
- 津堅島緊急防災ヘリポート整備事業1,795万円津堅島の救急患者をすばやく安全に運んだり、災害のときに物資を運んだりするためのヘリポートをつくる事業
- 避難所等環境整備事業1,238万円長い避難生活に備えて、避難所で使う発電機やスポットクーラー、災害用トイレなどをそろえる事業
- 避難場所案内板整備事業574万円災害のときに市民や観光客が迷わず避難できるよう、避難場所の案内板と海抜の表示板をつくって立てる事業
- 自主防災会強化事業552万円災害のときにすぐ動けるよう、自主防災会に防災士の資格取得や防災用具、訓練の費用を補助し、被災地の見学研修もする事業
- うるま市防災マップ更新版作成事業548万円地域防災計画が新しくなったのに合わせて防災マップを作り直し、市内のすべての世帯に配る事業
前の年度の資料にだけ載っている事業(5件)
- 沖縄県消防指令センター全体更新等整備事業4.1億円119番通報の受付を止めずに沖縄県消防指令センターの機器を全部入れかえるため、うるま市に新しい施設を建てて移す事業
- 雨水幹線整備事業9,966万円雨水による浸水をなくすため、安慶名で雨水を流すための幹線(おもな通り道)をつくる事業
- 新型コロナウイルス感染症PCR検査体制強化事業5,692万円新型コロナウイルスへの感染が不安な県内に住む人に、車に乗ったままのドライブスルー方式でPCR検査をする事業
- うるま市防犯灯設置補助事業1,367万円自治会が防犯灯を新しく付けたり、今ある防犯灯を変えたりする費用を補助する事業
- 自主防災組織活動強化事業642万円災害のときにすぐ動けるよう、地域の自主防災会に防災士の資格取得や防災用具、防災マップ、訓練などの費用を補助する事業
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業、または確認済みのテーマ分類に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。