総合計画に書かれた目標
すべての市民の健康で文化的な暮らしが保障され、生活困窮に陥った場合には自立し安定した生活が送れるような支援を確保します。
- 生活困窮者自立支援制度利用者のうち就労した人の数生活困窮者の経済的自立において就労は最も重要となることから指標とします。
- 現状値(令和2年度)
- 56人
- 目標値(令和8年度)
- 62人
- 生活保護世帯の子どもの高等学校等進学率進学率の上昇は、将来の所得の増大につながる可能性を高め貧困の連鎖を断ち切るためにも重要となることから指標とします。
- 現状値(令和2年度)
- 73.7%
- 目標値(令和8年度)
- 94.0%
- 被保護者の健診受診率被保護者の生活習慣病予防対策で重要となる健診受診率を指標とします。
- 現状値(令和2年度)
- 9.3%
- 目標値(令和8年度)
- 19.8%
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(27ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。
事業
令和6年度の資料に載っている事業(2件)
前の年度の資料にだけ載っている事業(2件)
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。