総合計画に書かれた目標
すべての市民が健康を財産として捉え、家族ぐるみ、地域ぐるみで主体的に健康づくりに取り組み、健康の保持増進や生活の質の向上を目指します。
- 全死亡における20歳以上65歳未満の死亡割合健康の保持増進、生活の質の向上、早世の予防について20歳以上65歳未満の死亡率を把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 12.1%
- 目標値(令和8年度)
- 減少
- 特定健診の受診率健康意識の向上について特定健診の受診率により把握します。〔特定健診の受診率(国保被保険者40~74歳)〕
- 現状値(令和2年度)
- 26.3%
- 目標値(令和8年度)
- 60.0%
- 特定保健指導の実施率健康意識の向上について特定保健指導の実施率により把握します。〔特定保健指導の実施率(国保被保険者40~74歳)〕
- 現状値(令和2年度)
- 62.5%
- 目標値(令和8年度)
- 60.0%
- 日常的に健康づくりに取り組んでいる市民の割合市民の健康づくりへの行動変容の指標として、健康づくりに取り組んでいる割合を把握します。(市民アンケート)
- 現状値(令和2年度)
- 50.7%
- 目標値(令和8年度)
- 増加
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(32ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。
事業
令和6年度の資料に載っている事業(3件)
前の年度の資料にだけ載っている事業(1件)
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。