総合計画に書かれた目標
経営的視点に基づく健全な財政運営を目指します。
- 歳入・歳出対策の効果額(累計)行財政改革を行うことは自治体経営の重要な視点であるため、その効果額を把握します。※令和2年度現状値については、前期基本計画の効果額算出基準に基づく金額
- 現状値(令和2年度)
- 210百万円(2億1,000万円)
- 目標値(令和8年度)
- 1,700百万円(17億円)
- 経常収支比率当該年度の決算分析を行い、経常収支比率から財政運営の弾力性を把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 93.8%
- 目標値(令和8年度)
- 減少
- 市税徴収率自治体経営の視点に基づく安定的な財源確保について、徴収率により把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 97.2%
- 目標値(令和8年度)
- 98.0%
- 経費回収率(下水道事業)下水道使用料で回収すべき経費を、どの程度使用料で賄えているかを把握します。(算式:下水道使用料÷汚水処理費×100)
- 現状値(令和2年度)
- 57.5%
- 目標値(令和8年度)
- 78.1%
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(89ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。
事業
令和6年度の資料に載っている事業(1件)
前の年度の資料にだけ載っている事業(1件)
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。