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与那城61号線道路整備事業
何をしたか
ひとことで言うと
与那城61号線を、歩く人が安全に通れて災害時の避難路にもなる道にするため、設計や土地の買い取り、工事をする事業
資料の文をもとに AI が書いた要約です。
資料の文
- 事業の内容
- 道路実施設計、用地買収、物件補償、本工事を実施。
- 活動内容
- ・測量設計
- 対象
- ・上原、宮城住民とその利用者
- 意図
- ①歩行者が安全に通行できる(安全の確保) ②緊急避難路の確保 ③地域間の連絡時間の短縮
- 成果
- 道路整備に向けて用地補償を行い進捗を伸ばしている。
- 実施の根拠
- 辺地債 辺地に係る公共的施設の総合整備のための財政上の特別措置等に関する法律
出典:令和6年度版 133ページ目(市の資料の文のまま)
事業費
令和4年度から令和6年度までの合計 3,696万円
年度ごとの金額と、お金の出どころ
| 年度 | 事業費 | 国から | 県から | 借り入れ(市債) | その他 | 市の一般財源 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和4 | 約3,477万円34,768,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 3,300万円33,000,000円 | 0円0円 | 約177万円1,768,000円 |
| 令和5 | 175万円1,750,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 160万円1,600,000円 | 0円0円 | 15万円150,000円 |
| 令和6 | 44万円440,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 44万円440,000円 |
上が読みやすく直した金額、下が1円単位まで書いた金額です(資料は千円資料の金額の単位です。「317,684千円」は 317,684 × 1,000円 = 3億1,768万4千円です。言葉の説明の一覧単位)。各年度の数字は、その年度をはじめて載せた資料から取っています:令和4年度は令和6年度版 133ページ目、令和5年度は令和6年度版 133ページ目、令和6年度は令和6年度版 133ページ目
市が決めた指標
AIによる評価大きな変化はない
全体事業進捗率は令和4年度55.2%、令和5年度55.9%、令和6年度56.1%で、大きくは変わっていません。
下の指標の数字の動きを、資料の「意図」と比べて AI が書きました。資料に目標の数字はないので、目標に届いたかどうかではありません。
活動指標事業で何をどれだけしたか(開いた回数・配った件数など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(何をどれだけしたか)
本工事単位:件
令和4年度の2件から、令和6年度は0件に減りました(2件、100%)。
測量設計単位:件
令和4年度の2件から、令和6年度は1件に減りました(1件、50%)。途中の令和5年度は0件でした。
用地買収単位:筆
令和4年度の6筆から、令和6年度は0筆に減りました(6筆、100%)。
物件補償単位:件
令和4年度の10件から、令和6年度は0件に減りました(10件、100%)。
成果指標事業でどうなったか(利用した人の数・完成の割合など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(どうなったか)
全体事業進捗率単位:%
令和4年度の55.2%から、令和6年度は56.1%に上がりました(0.9ポイント)。
出典:令和6年度版 133ページ目。指標は市が事業ごとに決めたものです。文は数字の増え減りを書いたもので、良し悪しは判断していません。「—」は資料が空欄か「-」です。
令和7・8年度の予算を調べる
名称を照合した予算の記録です。上の決算額とは別の、支出計画と補正の増減を掲載しています。
議会での記録
うるま市議員マップの記録のうち、見出し(一般質問の項目・議案名)に「与那城61号線道路整備」か「与那城61号線道路」が出てくるものです。言葉が同じ記録を並べているだけで、事業との関係は確かめていません。
見出しに出てくる記録はありませんでした。
出典
- うるま市「令和6年度 主要施策の成果説明書」133ページ目(PDF)この資料は、令和6年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定についての議案と一緒に議会に出されました。