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LoGoフォーム導入事業
何をしたか
ひとことで言うと
行政の手続きをオンラインでできるようにし、事務もデジタル化するため、「LoGoフォーム」を入れて職員に広める事業
資料の文をもとに AI が書いた要約です。
資料の文
- 事業の内容
- 本事業は、LGWAN・インターネット双方で利用可能なLoGoフォームを導入し、うるま市DX推進方針の基本方針に定めている「行政事務のデジタル化」・「行政手続きのオンライン化」を推進することを目的とする。
- 活動内容
- LoGoフォームの導入、周知、研修
- 対象
- LoGoフォームを活用する職員
- 意図
- LoGoフォームを活用し、行政手続きのオンライン化、内部業務の効率化ができる。
- 成果
- LoGoフォームを利用することで多くの職員が業務が効率化されたと感じている
- 実施の根拠
- 令和5年度うるま市行政経営方針
出典:令和5年度版 125ページ目(市の資料の文のまま)
事業費
年度ごとの金額と、お金の出どころ
| 年度 | 事業費 | 国から | 県から | 借り入れ(市債) | その他 | 市の一般財源 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和5 | 約114万円1,136,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 約114万円1,136,000円 |
上が読みやすく直した金額、下が1円単位まで書いた金額です(資料は千円資料の金額の単位です。「317,684千円」は 317,684 × 1,000円 = 3億1,768万4千円です。言葉の説明の一覧単位)。各年度の数字は、その年度をはじめて載せた資料から取っています:令和5年度は令和5年度版 125ページ目
市が決めた指標
AIによる評価この数字からは評価できない
フォーム作成数499件、回答数64,987件などの成果指標は、事業期間(令和5年度~)では令和5年度の1年分のみで、比べる値がないため評価できません。
下の指標の数字の動きを、資料の「意図」と比べて AI が書きました。資料に目標の数字はないので、目標に届いたかどうかではありません。
活動指標事業で何をどれだけしたか(開いた回数・配った件数など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(何をどれだけしたか)
インフォメーション周知単位:回
令和4年度の2回から、令和5年度は4回に増えました(2回、100%)。
研修の回数単位:回
令和5年度は1回です。
研修の参加人数単位:人
令和5年度は39人です。
成果指標事業でどうなったか(利用した人の数・完成の割合など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(どうなったか)
フォーム作成数単位:件
令和4年度の50件から、令和5年度は499件に増えました(449件、898%)。
フォームへの回答数単位:件
令和4年度の10,149件から、令和5年度は64,987件に増えました(54,838件、540%)。
業務改善が図れたと感じた単位:%
令和5年度は85%です。
出典:令和5年度版 125ページ目。指標は市が事業ごとに決めたものです。文は数字の増え減りを書いたもので、良し悪しは判断していません。「—」は資料が空欄か「-」です。
令和7・8年度の予算を調べる
名称を照合した予算の記録です。上の決算額とは別の、支出計画と補正の増減を掲載しています。
議会での記録
うるま市議員マップの記録のうち、見出し(一般質問の項目・議案名)に「LoGoフォーム導入」が出てくるものです。言葉が同じ記録を並べているだけで、事業との関係は確かめていません。
見出しに出てくる記録はありませんでした。
出典
- うるま市「令和5年度 主要施策の成果説明書」125ページ目(PDF)この資料は、令和5年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定についての議案と一緒に議会に出されました。