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情報機器整備事業
何をしたか
ひとことで言うと
子どもが一人1台の端末を使えるよう、子どもの数が増えて足りなくなった分の端末を用意する事業
資料の文をもとに AI が書いた要約です。
資料の文
- 事業の内容
- 児童生徒の増加などにより、不足する端末を整備する。
- 活動内容
- ・端末不足の調査 ・不足する端末の入札執行 ・調達した端末の各学校への配分令和2年度整備台数 :12,568台(予備機含む) 令和元年5月の児童生徒数:12,350名令和3年度追加整備台数:337台 令和3年5月の児童生徒数:12,455名令和4年度追加整備台数:296台 令和4年5月の児童生徒数:12,606名
- 対象
- ・児童生徒数
- 意図
- ・1人1台端末環境の整備
- 実施の根拠
- 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金制度要綱
出典:令和4年度版 111ページ目(市の資料の文のまま)
事業費
令和2年度から令和4年度までの合計 6億円
年度ごとの金額と、お金の出どころ
| 年度 | 事業費 | 国から | 県から | 借り入れ(市債) | その他 | 市の一般財源 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和2 | 約5億7,092万円570,919,000円 | 約5億7,092万円570,919,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 |
| 令和3 | 1,531万円15,310,000円 | 1,531万円15,310,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 |
| 令和4 | 約1,345万円13,447,000円 | 約1,345万円13,447,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 | 0円0円 |
上が読みやすく直した金額、下が1円単位まで書いた金額です(資料は千円資料の金額の単位です。「317,684千円」は 317,684 × 1,000円 = 3億1,768万4千円です。言葉の説明の一覧単位)。各年度の数字は、その年度をはじめて載せた資料から取っています:令和2年度は令和4年度版 111ページ目、令和3年度は令和4年度版 111ページ目、令和4年度は令和4年度版 111ページ目
市が決めた指標
AIによる評価大きな変化はない
端末の整備率は令和2年度102%、令和3年度104%、令和4年度105%で、いずれの年度も100%を上回り、1人1台端末の環境が保たれている状態と読めます。
下の指標の数字の動きを、資料の「意図」と比べて AI が書きました。資料に目標の数字はないので、目標に届いたかどうかではありません。
活動指標事業で何をどれだけしたか(開いた回数・配った件数など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(何をどれだけしたか)
端末調達に関する入札等単位:式
令和2年度と令和4年度は、どちらも1式です。
成果指標事業でどうなったか(利用した人の数・完成の割合など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(どうなったか)
端末保有数 (予備機含む)単位:台
令和2年度の12,567台から、令和4年度は13,200台に増えました(633台、5%)。
整備率単位:%
令和2年度の102%から、令和4年度は105%に上がりました(3ポイント)。
出典:令和4年度版 111ページ目。指標は市が事業ごとに決めたものです。文は数字の増え減りを書いたもので、良し悪しは判断していません。「—」は資料が空欄か「-」です。
令和7・8年度の予算を調べる
公表済みの一般会計予算書では、このページの名前と一致する掲載項目を確認できませんでした。名称変更や別会計の場合もあるため、終了を意味するものではありません。
議会での記録
うるま市議員マップの記録のうち、見出し(一般質問の項目・議案名)に「情報機器整備」が出てくるものです。言葉が同じ記録を並べているだけで、事業との関係は確かめていません。
見出しに出てくる記録はありませんでした。
AIの要約にだけ出てくる記録(2件)
議員マップが AI で作った要約の文に言葉が出てくる記録です。要約は原文と違うことがあります。
出典
- うるま市「令和4年度 主要施策の成果説明書」111ページ目(PDF)この資料は、令和4年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定についての議案と一緒に議会に出されました。