総合計画に書かれた目標
市民一人ひとりが、互いの人権を尊重し、年齢、性別、国籍の違い、障がいの有無等にかかわらず多様性を認め合う社会を目指します。
- 本市の審議会等における女性委員の登用率政策や方針決定過程における女性の参画について、本市の審議会、委員会への登用状況により把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 28.1%
- 目標値(令和8年度)
- 34.0%
- 性別に関係なく誰もが平等だと感じている市民の割合施策の目的(意図)の達成度を測る指標として設定します。(市民アンケート)
- 現状値(令和2年度)
- 48.0%
- 目標値(令和8年度)
- 60.0%
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(87ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。