総合計画に書かれた目標
市民が優れた文化・芸術に親しみ、触れる機会を充実させることにより、教養や感性を深め、多様な価値観が尊重されることにより心豊かな社会形成を目指します。また、長い年月をかけて今に受け継がれてきた伝統芸能の保存・継承及び地域文化の振興を図ります。
- 芸能・芸術又は伝統芸能に取り組んだり、触れた市民の割合施策の目的(意図)の達成度を測る指標として設定します。(市民アンケート)
- 現状値(令和2年度)
- 36.5%
- 目標値(令和8年度)
- 50.0%
- 市内芸術文化施設の稼働率開館日数と利用状況(設備利用納付書)により稼働率を算出し、文化施設が有効利用されているか把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 48.5% ★★は令和元年度のデータ
- 目標値(令和8年度)
- 60.0%
- 文化協会加盟団体会員数伝統芸能・創作芸能・芸術については触れている(見る・演じる・創作する)ことが重要であることから、市文化協会の会員数を把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 1,087人 ★★は令和元年度のデータ
- 目標値(令和8年度)
- 1,100人
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(74ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。