総合計画に書かれた目標
快適な生活環境の向上を図り、併せて公共用水域の水質の保全を目指します。
- 汚水処理人口普及率(下水道事業、農業集落排水事業、合併処理浄化槽の合計使用可能人口の行政人口に対する割合)各家庭において適切な排水処理が可能な状態【下水道施設、農業集落排水施設、合併処理浄化槽の整備済】を汚水処理施設の人口普及率により把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 81.7%
- 目標値(令和8年度)
- 92.8%
- 下水道認可面積整備率(認可面積に対する供用開始面積)各家庭において適切な下水道施設排水処理が可能な状態を下水道認可面積整備率により把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 68.1%
- 目標値(令和8年度)
- 86.4%
- 汚水処理人口水洗化率(下水道、農業集落排水、合併処理浄化槽の各施設における合計使用人口の行政人口に対する割合)各家庭において適切な排水処理が行われている状態【下水道施設、農業集落排水施設、合併処理浄化槽の整備済】を汚水処理施設の人口水洗化率により把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 69.7%
- 目標値(令和8年度)
- 77.6%
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(62ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。