総合計画に書かれた目標
安全・安心な水道水を安定的に供給し、将来にわたり持続できる強靭な水道事業を目指し、快適な市民生活を支えます。
- 有収率安全・安心な水道水を安定的に供給することについて、水道事業の経営状況を示すものとして有収率を把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 92.57%
- 目標値(令和8年度)
- 93.10%
- 無効水量漏水を減らすことにより、水道事業の経営状況を示すものとして無効水量を把握します。
- 現状値(令和2年度)
- 726,653m³
- 目標値(令和8年度)
- 719,154m³
- 管路耐震化率老朽化した管路の更新を行うことで水道水の安定供給と、耐震管を使用することで地震時における被害の低減を図ります。
- 現状値(令和2年度)
- 15.62%
- 目標値(令和8年度)
- 19.15%
出典:第2次うるま市総合計画 後期基本計画(令和4年度〜令和8年度)(61ページ目)。 計画を立てたときの目標です。毎年の実績は公表されていないので、このサイトでは目標に届いたかどうかは分かりません。
事業
令和6年度の資料に載っている事業(1件)
令和7・8年度の関連する予算
名称を照合した決算の事業に対応する予算です。予算額と決算額は別々に掲載しています。