トップ › 学校・教育 › 学校教育施設の充実
赤道小学校屋内運動場整備事業
何をしたか
ひとことで言うと
赤道小学校の古くなった屋内運動場(体育館)を、設計をしたうえで直す事業
資料の文をもとに AI が書いた要約です。
資料の文
- 事業の内容
- 老朽化している学校施設の充実化に向け、赤道小学校屋内運動場を整備する。 【令和6年度】改修設計業務【令和7年度】改修工事
- 活動内容
- 改修設計業務
- 対象
- 赤道小学校屋内運動場
- 意図
- 老朽化した屋内運動場の改修工事を実施することにより、教育の充実を図る。
- 成果
- 事業継続中。
- 実施の根拠
- 義務教育諸学校の施設費の国庫負担等に関する法律
出典:令和6年度版 181ページ目(市の資料の文のまま)
事業費
年度ごとの金額と、お金の出どころ
| 年度 | 事業費 | 国から | 県から | 借り入れ(市債) | その他 | 市の一般財源 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 令和6 | 約1,408万円14,082,000円 | 0円0円 | 0円0円 | 1,350万円13,500,000円 | 0円0円 | 約58万円582,000円 |
上が読みやすく直した金額、下が1円単位まで書いた金額です(資料は千円資料の金額の単位です。「317,684千円」は 317,684 × 1,000円 = 3億1,768万4千円です。言葉の説明の一覧単位)。各年度の数字は、その年度をはじめて載せた資料から取っています:令和6年度は令和6年度版 181ページ目
市が決めた指標
AIによる評価活動は行われた(成果の数字はない)
令和6年度の改修設計業務は100.0%完了とされていますが、改修工事は令和7年度の予定で、教育の充実を表す数字はまだありません。
下の指標の数字の動きを、資料の「意図」と比べて AI が書きました。資料に目標の数字はないので、目標に届いたかどうかではありません。
活動指標事業で何をどれだけしたか(開いた回数・配った件数など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(何をどれだけしたか)
改修設計業務単位:件
令和6年度は1件です。
成果指標事業でどうなったか(利用した人の数・完成の割合など)を表す数字です。市が事業ごとに決めています。言葉の説明の一覧(どうなったか)
改修設計業務単位:%
令和6年度は100.0%です。
出典:令和6年度版 181ページ目。指標は市が事業ごとに決めたものです。文は数字の増え減りを書いたもので、良し悪しは判断していません。「—」は資料が空欄か「-」です。
令和7・8年度の予算を調べる
名称を照合した予算の記録です。上の決算額とは別の、支出計画と補正の増減を掲載しています。
議会での記録
うるま市議員マップの記録のうち、見出し(一般質問の項目・議案名)に「赤道小学校屋内運動場整備」か「赤道小学校屋内運動場」が出てくるものです。言葉が同じ記録を並べているだけで、事業との関係は確かめていません。
- 議案第77号 赤道小学校屋内運動場改修工事(建築)請負契約についての議決内容の一部変更について議案・第189回 定例会・原案可決
- 赤道小学校屋内運動場整備事業について一般質問・仲程 孝・2026-03-13
- 議案第66号 赤道小学校屋内運動場改修工事(建築)請負契約について(契約金額:461,472,000円 契約の相手方:(有)新秀建設・(有)大我組・(株)喜神サービス建設工事共同企業体)議案・第184回 定例会・原案可決
出典
- うるま市「令和6年度 主要施策の成果説明書」181ページ目(PDF)この資料は、令和6年度うるま市一般会計歳入歳出決算認定についての議案と一緒に議会に出されました。